| エロ義母と発情息子 淫らな家庭 提供/エクセス・フィルム |
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監督■坂本太 -スタッフ- 脚 本■有田琉人 撮 影■鏡 早智 編 集■酒井正次 助監督■小泉 剛 スチール■ 音 楽■ 録 音■ 現 像■ |
-キャスト- 佐伯百合子■小川英美 倉田美那子■瀬戸恵子 望月志乃■林田ちなみ |
| ◆物 語◆ | |
| 佐伯百合子は 元教師で三年前に担任教師をしていた佐伯琢也の父親り佐伯孝史iと結婚し 現在では専業主婦として傍目には幸せな生活を送っていた しかし 孝史が単身赴任で月に一 二度しか自宅に戻って来ないという 変則的な生活がこの一年続き 百合子は義理の息子である琢也との二人暮らしという日4を送っていた 久し振りに戻って来た孝史との燃え切れない肉の交わり その原因を百合子は薄4気付いていた 孝史の秘書である望月志乃との不倫 百合子は 琢也の大学合格と共に孝史と赴任先に行く事を希望していた そして 暇を見付けては家庭教師として受験勉強をサポIトしていた が 琢也の思い掛けない受験失敗で責任を感じた百合子は 琢也と共に残る事になつたのだ しかし 池れは夫と秘書との不倫という事実から目を逸らしたかつたからなのかもしれない 義理の息子とはいえ すつかり大人の男に変わった琢也との二人だけの生活 何時の頃からか琢也の自分に向ける眼差しに 母親に対するものとは這う別の妖しい感情を覚え しかもその妖しい眼差しが 独り寝の寂しさに義理の息子へめ淫らで はしたない禁断の欲望を感じている自分自身に気付き 百合子は背徳感と罪悪感を覚えながらも 熟れ切った肉体を妖しく疼かせていた だが それは決して越えてはならない禁断の一線 血は繋がつていなくとも母親として そして元聖職者として その淫らな肉欲の疼きを抑え様とする百合子 ある日 夫婦の寝室から足早に出て行く琢也の姿を見掛ける 胸騒ぎを感じながらも 琢也白身に問い質すことが出来ない百合子しかし予備校に出掛けるのを見計らって琢也の部屋にrぴ込む そこで隠されていたのは 百合子自身の汚れた下着や 自慰行為に耽るはしたない痴態を盗み撮ったビデオ・テープ 琢也の自分に向けられている事実を突き付けられる百合子 しかし 夫の孝史にも相談することも出来ず琢也の前で平静を装うだけで精一杯だった 翌日 倉田臭那子の家に訪れる百合子 臭那子は 百合子の近所に住む未亡人 自宅でフラワー・アレンジメントの小さな教室を開いてる 臭那子は元気のない百合子に優しく声を掛け 突然尋ねて来た理由も問わずに「気晴らしに、お花でもいじってみない」とフラワーアレンジに誘い、たわいもないせ世間話で百合子を和ませる そんな臭那子の優しさを感じた百合子は つい夫の不倫の事や 確信をポカシながら義理の息子との息の潜まる2人きりの生活を告白してしまう 臭那子は「私なりの義理の息子と上手く付き合う方法を教えてあげるわよ」と優しく微笑み掛ける。そして百合子に「ねえ百合子さん。本当は私に聞きたいことがあるんじやない」と告げる。「何の事」と動揺を隠す百合子に「知りたいんでしょう」私とあの子がどうして上手くやつているのかと妖しく微笑み、百合子の妖しい好奇心を見すかす様に雅人を部屋に呼び入れる。「何ママ?」と百合子がいる事も気にせず美那子にべつたりと寄り添う。甘える雅人を優しくあやしながら「ねえ、雅人」百合子さんが私達がどうしてこんなに仲がいいのか、その秘密を知りたいんですって、だから教えてあげたいの。いいでしよう?と、百合子に潤んだ瞳を向ける「でも、ぽ、僕恥ずかしいよ」雅人の体に妖しく挑発する様に指を這わせていく美那子。「いけない子」百合子さんが見てるのに雅人ったらこんなに硬くしてと、悦楽にうめく雅人を弄び、自らの敏感な部分を雅人に愛撫させ、喘ぎ身悶える臭那子。そんな声の前で繰り広げられる。母親と義理の息子の禁断の痴態に狼狽し、動く事の出来ない百合子。そんな百合子を更に挑発する様に、はしたない格好で雅人に自らの敏感な部分を弄ぱせさせ昇り詰めていく美那子。その衝撃に動揺しながらも、どこかで羨ましさを感じる百合子。 しかし 更にエスカレートしていく。一見て「百合子さん見て義理の息子に突き立てられて はしたなく感じている私を見て」放心し恍惚とした美那子。百合子は「どうして、私にあんなはしたない婆を、見せたりするの?」美那子は「それは、あなたが望んでいたからよ」と、妖しく微笑む子一隠しても駄目よ。私と息子のはしたない婆を見て いやらしいあそこから溢れさせていたでしよう?そして、今も百合子に唇を重ねた やがて理性が破れた様に臭那子を求め互いに昇り詰めていく百合子。 |